バーチャル工場見学

マントミ食品の工場を覗いてみよう。どんな工場でどうやってコロッケを作っているのかを紹介します。

工場と設備

マントミ食品の工場を覗いてみよう。どんな工場でどうやってコロッケを作っているのかを紹介します。

工場平面図
スパイラルフリーザー

① スパイラルフリーザー

-30℃設定でコロッケを冷凍します。

真空冷却機

② 真空冷却機

蒸気窯で炒めた具材と、蒸したじゃがいもを攪拌し冷却(20℃以下)する機械です。

X線探知機

③ X線探知機

金属や、固いものを除去します(機械部品、骨、石、ガラス等)。

スチーマー(蒸し機)

④ スチーマー(蒸し機)

蒸気で食材を包み込み、均一に加熱する機械です。じゃがいもなどの素材をふっくらと仕上げ、コロッケの食感のベースをつくります。

蒸気釜

⑤ 蒸気釜

蒸気による均一な加熱ができるため、加熱ムラを抑え、具材の味を安定して仕上げることができます。

コロッケの製造工程

原料の受け入れから製造、検査・出荷まで、すべての工程で品質と安全を徹底しています。
ひとつひとつの工程を丁寧に積み重ね、安心してお召し上がりいただけるコロッケをつくっています。